以下からダウンロードしてインストールする。
基礎操作を覚えるためにも何かしらのデータが必要である。以下からコピーすること。
datapath="an11:/home/hydro16/HYD2025vis3D/vis3Dsamples"
scp ${datapath}/basic/hyd*.xmf .
scp ${datapath}/basic/hyd*.h5 .
Dropboxからもダウンロードできる。全部ダウンロードしようとせずに必要なファイルだけ選ぶこと。
https://www.dropbox.com/scl/fo/a7szcxy6nqsmlvmpf79g5/AGpb6r1o6ujIk70qUAhJgTE?rlkey=9fpepy4ar9vcee71a8gyxes12&st=joml2e0y&dl=0
ちなみにこのデータは自分で作ることもできる。作成したい場合はリンク先を参照のこと。
VisItで3次元データを処理する。
linuxの場合、./visit &で起動します。
Macの場合もデータが置いてあるディレクトリやその一つ上のディレクトリからterminalから起動してください。どこで起動するのかが大事です。 visit で起動しない場合、 .zshrc 等にエイリアスを設定してください。
alias visit="/Applications/VisIt.app/Contents/MacOS/VisIt"
windowsの場合はGUIから起動してください。
Openをクリック。
