目次
これは科学研究部春の学校2026用の資料である。
これまでの課題や後述の課題から一つ以上の課題を選び、結果をまとめて最後の日に発表すること。発表では以下をまとめること。
上から順番に考えても良いが、いろいろ試して計算結果でわかったことから、それを知りたいこととしても良い(つまり下から上に考えて辻褄を合わせる)。
また、以下のことも発表に含むのが望ましい。
下記にはたくさん課題があるが、自信のあるもの、努力したものを選んで発表すれば良い。何か思いついた場合は自分で課題を設定しても良い。また、面白そうな課題を行うために取り組んでいる課題をとばして先に進んでも良い。発展問題は時間に余裕がある場合に行えばよい。
科学研究部春の学校はさまざまな学年、初心者からよく知っている人までの参加者がいる。1日で実習を行う場合、以下のように到達目標を定める。したがって最後までいかなくても安心して欲しい。ただし、これはあくまでも目安でもちろん自分の興味を優先して課題を選択して良い。